インビザライン治療の流れをチェック

こじま歯科医院は富山県内でもインビザライン治療の、トップクリニックとして知られています

インビザラインは矯正歯科治療の1つで、透明な素材で作られたマウスピースを使うのが特徴です。

一般的な歯医者さんで行う治療だと、金属製の矯正器具を歯の表面に装着することになります。

この治療法だとどうしても口元が目立ってしまうため、精神的なストレスを感じる患者さんも少なくありません。

透明なマウスピースをはめるインビザラインであれば、口元が目立つこともなく、人に見られるというストレスなく歯並びを良くすることが可能です。

もし、目立たない歯列矯正治療を富山市エリアで受けたいと考えているのであれば、こじま歯科医院に相談してみてはいかがでしょう。

こじま歯科医院でインビザラインをはじめる場合、まず診察を行い費用や治療にかかる期間などの説明が行われます。

その後、精密検査をするのですがこの歯医者さんでは口腔内診査、レントゲン撮影、口腔内写真撮影、歯型の印象採得と、こまかく検査をしてくれるので安心です。

精密検査後はアメリカに歯型を送付して理想的な歯並びになるには、どのように歯を動かすのがベストなのかなどシミュレーションを制作します。

精密検査後約1ヶ月で診断結果と検査結果が分かり、治療内容などに患者さんが納得すれば、マウスピースを作成するという流れです。

マウスピース作成後は1.5ヶ月〜3ヶ月ごとのスパンで受診して、しっかり治療の効果が出ているかのチェックを行います。

カテゴリ一覧