インビザラインは博多の矯正歯科で
歯並びがよくないと食べ物を噛んで消化するはたらきが低下してしまいますし、ときには肩こりなどの別の部位の身体症状があらわれることもあります。
また歯の表面の凹凸が多くなり、食後にブラッシングをしても毛先が届かない部分が生じるため、虫歯や歯周病になりやすいのも問題といえます。
そのほかにも歯並びのせいで容姿が崩れてしまい、心理的なコンプレックスを抱えるケースも珍しくはないため、できるのであれば専門の矯正歯科を受診して、適切な治療により理想の歯並びを取り戻すのがよいといえます。
もっとも従来の矯正治療ではワイヤー矯正といわれる方法が基本となっていたため、特に見た目を気にする人にとってはハードルが高い面がありました。
ワイヤー矯正では歯の表面にブラケットを取り付け、その内部に金属のワイヤーを通すため、口を開くとワイヤーが見えてしまっていたためです。
博多にある友枝歯科・矯正歯科クリニック博多駅前であれば、ワイヤー矯正ではなくインビザラインという新しい方法での矯正治療が可能です。
これは無色透明なマウスピースに似た器具を、毎日22時間以上装着しておくことで、自然に歯の位置が移動するというものです。
マウスピースは専用ソフトでシミュレーションをした上で、その人にとって最適な形状に仕上げられています。
この方法ではワイヤー特有の痛みや違和感などがありませんし、いざというときには取り外しも可能なため、衛生的に使うことができます。